アイビットFX
第2類医薬品目の疲れ、結膜充血、眼病予防(水泳のあと、ほこりが目に入ったときや汗が目に入ったときなど)、紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、眼瞼炎(まぶたのただれ)、ハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感、目のかゆみ、目のかすみ(目やにの多いときなど)。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- 1 L-アスパラギン酸マグネシウム・カリウムが目の細胞の機能を改善させます。ネオスチグミンメチル硫酸塩がピント調節機能を改善します。これらの作用より、疲れ目やかすみ目等の症状を緩和します。 2 塩酸テトラヒドロゾリン、クロルフェニラミンマレイン酸塩、アラントイン、グリチルリチン酸二カリウムが、花粉・ハウスダストなどが原因のアレルギーによる目の充血、かゆみを鎮めます。 3 ひんやり、爽快感が持続するクールタイプの目薬です。
商品概要
- 商品名
- アイビットFX
- メーカー
- テイカ製薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987399032378
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
添加物
dl-カンフル、l-メントール、エデト酸Na、クエン酸水和物、クロロブタノール、プロピレングリコール、ベンザルコニウム塩化物、ホウ酸、ポリソルベート80
効能・効果
○目の疲れ、結膜充血、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、眼瞼炎(まぶたのただれ)、ハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感、目のかゆみ、目のかすみ(目やにの多いときなど)
用法・用量
1回1〜3滴、1日3〜6回点眼してください。
用法・用量に関連する注意
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)容器の先をまぶた、まつ毛に触れさせないでください。また、混濁したものは使用しないでください。
(4)ソフトコンタクトレンズの装着液として、また、ソフトコンタクトレンズを装着したまま使用しないでください。
(5)点眼用にのみ使用してください。
(6)用法及び用量を厳守してください。
(7)強い刺激を感じた場合は、使用をお控えください。
使用上の注意
相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)次の症状のある人。
はげしい目の痛み
(4)次の診断を受けた人。
緑内障
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
目:充血、かゆみ、はれ
3.次の場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください
(1)目のかすみが改善されない場合。
(2)5〜6日間使用しても症状がよくならない場合。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。品質を保持するため、自動車内や暖房器具の近くなど、高温の場所に放置しないでください。
(2)小児の手のとどかない所に保管してください。
(3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)他の人と共用しないでください。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても一度開封した後は、なるべく早く使用してください。
(6)保存の状態によっては、成分の結晶が容器の先やキャップの内側につくことがあります。その場合には清潔なガーゼで軽くふきとって使用してください。
(7)容器に他のものを入れて使用しないでください。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
アイビットFXの有効成分は何ですか?
アイビットFXはどのような症状に使われますか?
アイビットFXの用法・用量は?
アイビットFXの保管方法は?
価格・購入先を確認
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