アクティビタミンGXゴールド
第3類医薬品次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、眼精疲労。 「但し、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。」 次の場合のビタミンB1・ビタミンB6・ビタミンB12の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- ・アクティビタミンGXゴールドは,吸収の良いビタミンB1誘導体(フルスルチアミン塩酸塩),体内で利用されやすい活性型ビタミンB6(ピリドキサールリン酸エステル水和物),末梢神経の修復を促す活性型ビタミンB12(メコバラミン),さらには自律神経の働きを助けるガンマーオリザノールを配合することで,肩・首すじのこり,腰痛などのつらい症状に優れた効果を発揮します。 ・天然型ビタミンEとニコチン酸アミドが凝り固まった肩や腰の血行を促進します。 ・パントテン酸カルシウムがエネルギー代謝に関わり,肉体疲労時の栄養補給に働きます。
商品概要
- 商品名
- アクティビタミンGXゴールド
- メーカー
- 小林薬品工業
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987336767745
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
添加物
CMC-Ca、カルナウバロウ、ケイ酸Ca、ステアリン酸マグネシウム、セルロース、タルク、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポリビニルアルコール(部分けん化物)、リボフラビン、乳糖水和物、乳酸Ca水和物、大豆レシチン、無水ケイ酸、部分アルファー化デンプン、酸化チタン
効能・効果
次の諸症状※の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,眼精疲労
次の場合のビタミンB1B6B12の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時
用法・用量
次の量を,食後すぐに,水又はお湯でかまずに服用してください。
[年齢:1回量:服用回数]
成人(15才以上):1錠:1日3回
15才未満:服用しないこと
用法・用量に関連する注意
使用上の注意
相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,口内炎,食欲不振,腹部膨満感,胃部不快感
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
軟便,下痢,便秘
4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
5.服用後,生理が予定より早くきたり,経血量がやや多くなったりすることがある。出血が長く続く場合は,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。
(5)水分が錠剤に付着しますと,表面の一部が溶けて斑点を生じることがありますので,誤って水滴を落としたり,ぬれた手でふれないでください。
(6)ビンの中の詰め物は,輸送中の錠剤の破損を防止するために入れてありますので,開封後は取り除いてください。これをビンに出し入れしますと異物混入の原因になることがあります。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
アクティビタミンGXゴールドの有効成分は何ですか?
アクティビタミンGXゴールドはどのような症状に使われますか?
アクティビタミンGXゴールドの用法・用量は?
アクティビタミンGXゴールドの保管方法は?
価格・購入先を確認
アクティビタミンGXゴールドの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。