アンマパスE
第3類医薬品腰痛、打撲(うちみ)、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労。
商品概要
- 商品名
- アンマパスE
- メーカー
- 大石膏盛堂
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987475114165
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
dl-カンフル
1.21g 膏体100g中に次の成分を含んでいます。
l-メントール
7.25g 膏体100g中に次の成分を含んでいます。
サリチル酸メチル
5.44g 膏体100g中に次の成分を含んでいます。
トコフェロール酢酸エステル
1.29g 膏体100g中に次の成分を含んでいます。
添加物
その他2成分を含有します。、エステルガム、ポリブテン、添加物としてBHT、生ゴム、酸化亜鉛
効能・効果
腰痛、打撲(うちみ)、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労
用法・用量
表面のライナーをはがし、1日1〜2回、患部に貼付してください。
用法・用量に関連する注意
(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)患部の皮膚は清潔にし、汗等をよく拭き取ってからお貼りください。
(3)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用してください。
(4)皮膚の特に弱い人は、同じところには続けて貼らないでください。
(2)患部の皮膚は清潔にし、汗等をよく拭き取ってからお貼りください。
(3)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用してください。
(4)皮膚の特に弱い人は、同じところには続けて貼らないでください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
次の部位には使用しないでください
(1)目の周囲、粘膜等。
(2)湿疹、かぶれ、傷口。
次の部位には使用しないでください
(1)目の周囲、粘膜等。
(2)湿疹、かぶれ、傷口。
相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)品質保持のため、未使用分は袋に入れ、保存袋に入れて保管してください。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
アンマパスEの有効成分は何ですか?
dl-カンフル、l-メントール、サリチル酸メチル、トコフェロール酢酸エステルです。
アンマパスEはどのような症状に使われますか?
腰痛、打撲(うちみ)、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労
アンマパスEの用法・用量は?
表面のライナーをはがし、1日1〜2回、患部に貼付してください。
アンマパスEの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)品質保持のため、未使用分は袋に入れ、保存袋に入れて保管してください。 (5)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
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