イソプロパノール「東海」(AP)
第3類医薬品手指・皮膚の殺菌・消毒。
商品概要
- 商品名
- イソプロパノール「東海」(AP)
- メーカー
- 東海製薬
- 分類
- 第3類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
イソプロパノール(C3H8O)
99vol%以上 本品中
添加物
なし
効能・効果
手指・皮膚の殺菌・消毒
用法・用量
本液を50〜70%に希釈し、脱脂綿、ガーゼなどに浸し患部に使用する。
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)局所刺激作用があるので、軽く塗るだけにとどめ、ガーゼ、脱脂綿等に浸して患部に貼付しないこと。
(3)過度に使用すると、脱脂等による皮ふ荒れを起こすことがある。
(4)広範囲又は長時間使用する場合には、蒸気の吸入に注意すること。
(5)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(6)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
(7)外用にのみ使用すること。
(2)局所刺激作用があるので、軽く塗るだけにとどめ、ガーゼ、脱脂綿等に浸して患部に貼付しないこと。
(3)過度に使用すると、脱脂等による皮ふ荒れを起こすことがある。
(4)広範囲又は長時間使用する場合には、蒸気の吸入に注意すること。
(5)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(6)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
(7)外用にのみ使用すること。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
粘膜(口唇等)、目の周囲、損傷皮膚
次の部位には使用しないこと
粘膜(口唇等)、目の周囲、損傷皮膚
相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(3)患部が広範囲の人
(4)深い傷やひどいやけどの人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(3)患部が広範囲の人
(4)深い傷やひどいやけどの人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)火気に近づけないこと。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
(6)薬剤が床や家具等に付着しないようにすること。(変質又は変色のおそれがある。)
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
イソプロパノール「東海」(AP)の有効成分は何ですか?
イソプロパノール(C3H8O)です。
イソプロパノール「東海」(AP)はどのような症状に使われますか?
手指・皮膚の殺菌・消毒
イソプロパノール「東海」(AP)の用法・用量は?
本液を50〜70%に希釈し、脱脂綿、ガーゼなどに浸し患部に使用する。
イソプロパノール「東海」(AP)の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。) (4)火気に近づけないこと。 (5)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。 (6)薬剤が床や家具等に付着しないようにすること。(変質又は変色のおそれがある。)
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