ウチダの十味敗毒湯エキス散
第2類医薬品化膿性皮膚疾患の初期・急性皮膚疾患の初期、じんましん、急性湿疹、水虫。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- ウチダの十味敗毒湯エキス散は,漢方処方にしたがい生薬を配合し抽出して得た水製エキスを服用しやすく細粒としたものです。
商品概要
- 商品名
- ウチダの十味敗毒湯エキス散
- メーカー
- ウチダ和漢薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
十味敗毒湯エキス
2.13g 6g中
添加物
バレイショデンプン、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、乳糖水和物
効能・効果
化膿性皮膚疾患,急性皮膚疾患の初期,じんましん,急性湿疹,水虫
用法・用量
次の1回量を1日3回食前又は食間に服用する。
[年齢:1回量]
大人(15歳以上):2g
15歳未満7歳以上:大人の2/3の量(1.33g)
7歳未満4歳以上:大人の1/2の量(1.0g)
4歳未満2歳以上:大人の1/3の量(0.66g)
2歳未満:大人の1/4以下の量(0.5g以下)
用法・用量に関連する注意
(1)添付のサジ1ぱいが約1gです。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること。
(3)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させること。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること。
(3)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させること。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児。
次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児。
相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人,体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)今までに薬等により発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人。
2.1ヵ月位(化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
3.本剤の服用により,まれに症状が進行することもあるので,このような場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人,体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)今までに薬等により発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人。
2.1ヵ月位(化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
3.本剤の服用により,まれに症状が進行することもあるので,このような場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
ウチダの十味敗毒湯エキス散の有効成分は何ですか?
十味敗毒湯エキスです。
ウチダの十味敗毒湯エキス散はどのような症状に使われますか?
化膿性皮膚疾患,急性皮膚疾患の初期,じんましん,急性湿疹,水虫
ウチダの十味敗毒湯エキス散の用法・用量は?
次の1回量を1日3回食前又は食間に服用する。 [年齢:1回量] 大人(15歳以上):2g 15歳未満7歳以上:大人の2/3の量(1.33g) 7歳未満4歳以上:大人の1/2の量(1.0g) 4歳未満2歳以上:大人の1/3の量(0.66g) 2歳未満:大人の1/4以下の量(0.5g以下)
ウチダの十味敗毒湯エキス散の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
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