ウチダの麻子仁丸
第2類医薬品体力中等度以下で、ときに便が硬く塊状なものの次の諸症:便秘、便秘に伴う頭重・のぼせ・湿疹・皮膚炎・ふきでもの(にきび)・食欲不振(食欲減退)・腹部膨満・腸内異常醗酵・痔などの症状の緩和。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- ウチダの麻子仁丸は,漢方処方にしたがって,生薬を配合し,粉末化して丸剤としたものです。
商品概要
- 商品名
- ウチダの麻子仁丸
- メーカー
- ウチダ和漢薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
生薬末
7.692g 9.231g(90丸)中
添加物
ハチミツ
効能・効果
体力中等度以下で、ときに便が硬く塊状なものの次の諸症:
便秘、便秘に伴う頭重・のぼせ・湿疹・皮膚炎・吹出物(にきび)・
食欲不振(食欲減退)・腹部膨満・腸内異常醗酵・痔などの症状の緩和
用法・用量
次の1回量を1日1〜3回食前又は食間,あるいは就寝前に服用する。
[年齢:1回量]
成人(15歳以上):20〜30丸
15歳未満7歳以上:13〜20丸
7歳未満:服用しないこと
用法・用量に関連する注意
小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること.
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)
1.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと
他の瀉下薬(下剤)
2.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること
1.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと
他の瀉下薬(下剤)
2.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること
相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
[関係部位:症状]
消化器:はげしい腹痛を伴う下痢,腹痛
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
下痢
4.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
[関係部位:症状]
消化器:はげしい腹痛を伴う下痢,腹痛
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
下痢
4.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
成分・公式情報・購入先を横並びで確認
一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
ウチダの麻子仁丸の有効成分は何ですか?
生薬末です。
ウチダの麻子仁丸はどのような症状に使われますか?
体力中等度以下で、ときに便が硬く塊状なものの次の諸症: 便秘、便秘に伴う頭重・のぼせ・湿疹・皮膚炎・吹出物(にきび)・ 食欲不振(食欲減退)・腹部膨満・腸内異常醗酵・痔などの症状の緩和
ウチダの麻子仁丸の用法・用量は?
次の1回量を1日1〜3回食前又は食間,あるいは就寝前に服用する。 [年齢:1回量] 成人(15歳以上):20〜30丸 15歳未満7歳以上:13〜20丸 7歳未満:服用しないこと
ウチダの麻子仁丸の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
価格・購入先を確認
ウチダの麻子仁丸の販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。