エスターパップFB
第2類医薬品肩こりに伴う肩の痛み、腰痛、関節痛、筋肉痛、腱鞘炎(手の痛み・手首の痛み・足首の痛みと手の腫れ・手首の腫れ・足首の腫れ)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲、捻挫。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- ◆医療用にも使われている成分のフェルビナクが,痛みの元となる物質の生成を抑え,肩・腰・関節などのつらい痛みに優れた効果を発揮します。 ◆伸縮性のよい基布で関節にもピッタリフィットします。
商品概要
- 商品名
- エスターパップFB
- メーカー
- 東和製薬/富士薬品
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987524904730
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
フェルビナク
0.7g 膏体100g中
添加物
D-ソルビトール、l-メントール、pH調節剤、その他2成分、エデト酸ナトリウム水和物、カオリン、カルメロースナトリウム、ゼラチン、ヒマシ油、ポリアクリル酸部分中和物、ポリソルベート80、マクロゴール、濃グリセリン、酸化チタン
効能・効果
肩こりに伴う肩の痛み,腰痛,関節痛,筋肉痛,腱鞘炎(手・手首・足首の痛みと腫れ),肘の痛み(テニス肘など),打撲,捻挫
用法・用量
15歳以上:表面のプラスチックフィルムをはがし,1日2回を限度として患部に貼付して下さい。
15歳未満:使用しないで下さい。
用法・用量に関連する注意
(1)定められた用法・用量を守って下さい。
(2)本剤は,痛みやはれなどの原因になっている病気を治療するのではなく,痛みやはれなどの症状のみを治療する薬剤なので,症状がある場合だけ使用して下さい。
(3)皮膚の弱い人は,使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に,1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り,発疹・発赤,かゆみ,かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用して下さい。
(4)患部が汗等で濡れている時は,よく拭いて下さい。
(2)本剤は,痛みやはれなどの原因になっている病気を治療するのではなく,痛みやはれなどの症状のみを治療する薬剤なので,症状がある場合だけ使用して下さい。
(3)皮膚の弱い人は,使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に,1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り,発疹・発赤,かゆみ,かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用して下さい。
(4)患部が汗等で濡れている時は,よく拭いて下さい。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)ぜんそくを起こしたことがある人
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人
(4)15歳未満の小児
2.次の部位には使用しないで下さい。
(1)目の周囲,粘膜等
(2)湿疹,かぶれ,傷口
(3)みずむし・たむし等又は化膿している患部
3.連続して2週間以上使用しないで下さい。
1.次の人は使用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)ぜんそくを起こしたことがある人
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人
(4)15歳未満の小児
2.次の部位には使用しないで下さい。
(1)目の周囲,粘膜等
(2)湿疹,かぶれ,傷口
(3)みずむし・たむし等又は化膿している患部
3.連続して2週間以上使用しないで下さい。
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,ヒリヒリ感,かぶれ
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診察を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれます。
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,ヒリヒリ感,かぶれ
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診察を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれます。
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり,品質が変わることがある)
(4)未使用分はもとの袋に入れ,チャックをきちんと閉めて下さい。配置期限内であっても開封後はなるべく早く使用して下さい。
(5)配置期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。
成分・公式情報・購入先を横並びで確認
一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
エスターパップFBの有効成分は何ですか?
フェルビナクです。
エスターパップFBはどのような症状に使われますか?
肩こりに伴う肩の痛み,腰痛,関節痛,筋肉痛,腱鞘炎(手・手首・足首の痛みと腫れ),肘の痛み(テニス肘など),打撲,捻挫
エスターパップFBの用法・用量は?
15歳以上:表面のプラスチックフィルムをはがし,1日2回を限度として患部に貼付して下さい。 15歳未満:使用しないで下さい。
エスターパップFBの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり,品質が変わることがある) (4)未使用分はもとの袋に入れ,チャックをきちんと閉めて下さい。配置期限内であっても開封後はなるべく早く使用して下さい。 (5)配置期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。
価格・購入先を確認
エスターパップFBの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。