カネドリン顆粒
指定第2類医薬品せき、たん。
商品概要
- 商品名
- カネドリン顆粒
- メーカー
- 廣昌堂
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
dl-メチルエフェドリン塩酸塩
75mg 3包(3g)中
キキョウエキス
125mg 3包(3g)中
クロルフェニラミンマレイン酸塩
12mg 3包(3g)中
ジヒドロコデインリン酸塩
30mg 3包(3g)中
添加物
D-マンニトール、サッカリンナトリウム水和物、乳糖水和物、無水ケイ酸、香料
効能・効果
せき、たん
用法・用量
[年令区分:1回量]
15才以上:1包
12〜14才:2/3包
12才未満:服用しないでください
前記1回量を1日3回食後に服用して下さい。
用法・用量に関連する注意
●お子さまに服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
●用法及び用量をお守り下さい。
●12才未満のお子さまには服用させないで下さい。
●用法及び用量をお守り下さい。
●12才未満のお子さまには服用させないで下さい。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください。
12才未満の小児
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
(眠気等があらわれることがある)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。
5.過量服用・長期連用しないで下さい。
1.次の人は服用しないでください。
12才未満の小児
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
(眠気等があらわれることがある)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。
5.過量服用・長期連用しないで下さい。
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状がある人。高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
泌尿器:排尿困難
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
再生不良性貧血:
青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる
無顆粒球症:
突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる
呼吸抑制:
息切れ、息苦しさ等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
便秘、口のかわき、眠気
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状がある人。高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
泌尿器:排尿困難
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
再生不良性貧血:
青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる
無顆粒球症:
突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる
呼吸抑制:
息切れ、息苦しさ等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
便秘、口のかわき、眠気
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります)
(4)配置期限(又は使用期限)の過ぎた製品は服用しないで下さい。
(5)1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用して下さい。
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優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
カネドリン顆粒の有効成分は何ですか?
dl-メチルエフェドリン塩酸塩、キキョウエキス、クロルフェニラミンマレイン酸塩、ジヒドロコデインリン酸塩です。
カネドリン顆粒はどのような症状に使われますか?
せき、たん
カネドリン顆粒の用法・用量は?
[年令区分:1回量] 15才以上:1包 12〜14才:2/3包 12才未満:服用しないでください 前記1回量を1日3回食後に服用して下さい。
カネドリン顆粒の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります) (4)配置期限(又は使用期限)の過ぎた製品は服用しないで下さい。 (5)1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用して下さい。
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