ギュラック
要指導医薬品過敏性腸症候群の次の諸症状の緩和:腹痛又は腹部不快感を伴い、繰り返し又は交互に現れる下痢及び便秘(以前に医師の診断・治療を受けた人に限る。)
商品概要
- 商品名
- ギュラック
- メーカー
- 小林製薬
- 分類
- 要指導医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987072084236
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
ポリカルボフィル カルシウム
1500mg 1日量(3錠)中
添加物
CMC、カルナウバロウ、ステアリン酸Mg、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポリビニルアセタールジエチルアミノアセテート、マクロゴール、酸化チタン
効能・効果
過敏性腸症候群の次の諸症状の緩和:腹痛又は腹部不快感を伴い,繰り返し又は交互に現れる下痢及び便秘(以前に医師の診断・治療を受けた人に限る.)
用法・用量
成人(15才以上)1回1錠を,1日3回,食後に水とともに服用する.
使用上の注意
してはいけないこと
Oe と現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1. 次の人は服用しないこと
(1) 医師から過敏性腸症候群の診断・治療を受けたことがない人
(2) 過敏性腸症候群の再発かどうかよくわからない人
(例えば、今回の症状は、以前に過敏性腸症候群の診断・治療を受けた時と違う)
(3) 次の症状がある人
@就寝中などの夜間にも、排便のためにトイレに行きたくなったり、腹痛がある 発熱がある
@関節痛がある ew粘血便(下血)がある @繰り返すひどい下痢がある 急性の激しい下痢がある
@排便によってよくならない腹痛がある ClEIDHS @6ヶ月以内に、3kg以上の予期せぬ体重減少
(4) 次の病箕にかかったことのある人
大腸がん、火症性腸疾患(フローン病、潰瘍性大腸炎等)
(5) 腹部の開腹手術を受けたことがある人で、次の症状を起こしている人(胃腸閉塞を引き起こ
す可能性がある)
激しい腹痛、ガス排出(おなら) の停止、腹部膨満感を伴う著しい便秘(胃腸閉塞様症状)
(6) 次の治療を受けている人
妨性腹部疾患 (虫垂炎、腸出血、潰瘍性結腸等)、高カルシウム血症、皿結石、腎不全(透析中を除く)
(7) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー 症状を起こしたことがある人
(8) 距下が困難な人(食べ物などが飲み込みにくいと感じている人)
(9) 15才未満の小児及び75才以上の高齢者
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと
i YE Baie (BF (IBS) の症状改善薬(トリメブチンマレイン酸塩等)、活性型ビタミンD製剤(アルファ
カルシドール等)、カルシウム剤(乳酸カルシウム等)、強心配糖体(ツジゴキシン等)、抗生物質(テトラサ
イクリン、ノルフロキサシン等)、プロトンポンプ阻害剤(オメプラゾール等)、H2ブロッカー(ファモチ
ジン、ラニチジン等)、制酸剤 (水酸化アルミニウムゲル、水酸化マグネシウム等)を含有する医薬品
3.長期連用しないこと
1. 次の人は服用しないこと
(1) 医師から過敏性腸症候群の診断・治療を受けたことがない人
(2) 過敏性腸症候群の再発かどうかよくわからない人
(例えば、今回の症状は、以前に過敏性腸症候群の診断・治療を受けた時と違う)
(3) 次の症状がある人
@就寝中などの夜間にも、排便のためにトイレに行きたくなったり、腹痛がある 発熱がある
@関節痛がある ew粘血便(下血)がある @繰り返すひどい下痢がある 急性の激しい下痢がある
@排便によってよくならない腹痛がある ClEIDHS @6ヶ月以内に、3kg以上の予期せぬ体重減少
(4) 次の病箕にかかったことのある人
大腸がん、火症性腸疾患(フローン病、潰瘍性大腸炎等)
(5) 腹部の開腹手術を受けたことがある人で、次の症状を起こしている人(胃腸閉塞を引き起こ
す可能性がある)
激しい腹痛、ガス排出(おなら) の停止、腹部膨満感を伴う著しい便秘(胃腸閉塞様症状)
(6) 次の治療を受けている人
妨性腹部疾患 (虫垂炎、腸出血、潰瘍性結腸等)、高カルシウム血症、皿結石、腎不全(透析中を除く)
(7) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー 症状を起こしたことがある人
(8) 距下が困難な人(食べ物などが飲み込みにくいと感じている人)
(9) 15才未満の小児及び75才以上の高齢者
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと
i YE Baie (BF (IBS) の症状改善薬(トリメブチンマレイン酸塩等)、活性型ビタミンD製剤(アルファ
カルシドール等)、カルシウム剤(乳酸カルシウム等)、強心配糖体(ツジゴキシン等)、抗生物質(テトラサ
イクリン、ノルフロキサシン等)、プロトンポンプ阻害剤(オメプラゾール等)、H2ブロッカー(ファモチ
ジン、ラニチジン等)、制酸剤 (水酸化アルミニウムゲル、水酸化マグネシウム等)を含有する医薬品
3.長期連用しないこと
相談すること
1次の人は 前に医師又は薬剤師に相談すること
(1 ) 医師の治療を受けている人
(2 ) 妊婦又は妊娠していると思われる人
(3) 50才以上の人
(4) 貧血がある人
(5) なと によ リア レルギー症状を起こ したことがある人
— 甲状腺機上 能障害、副甲状腺機能応進症
(7) 高カルシウム血症のあらわれやすい人(ビタミンロロ過剰症等)
(8) 胃酸の分泌が欠乏又は減少 もしくはそれらの疑いのある人
(9) 大腸がん、火症性腸疾患の家族がいる人
(10) 腹痛、便秘がひどい人
(11) 箕析を受けている人
(裏面につづく)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書
を持って医師又は薬剤師に相談すること
関係部位 mE 状
BZ13) 発疹、かゆみ
消化器 吐き気・嘱吐、口のかわき、腹部膨満感、下痢、便秘、腹痛、おなかが鳴る
肝臓 全身のだるさ、皮点や白目が黄色くなる
その他 おむおくみ、血尿、尿蛋白、頭痛、突然の高熱、さむけ、のどの痛み
3. 2 週間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に
相談すること
eee am 週敏性腸症修群の次の諸症状の緩和:腹痛又は腹部不快感を伴い、繰り返し又は交互に
現れる下痢及び便秘 (以前に医師の診断・治療を受けた人に限る。)
次の量を食後に水で服用してください
年 i 1回量 服用回数
大人(15才以上) 1錠 1日3回
15才未満及び75才以上 x 服用しないこと
く用法・用量に関連する注意>
(1) 定められた用法・用量を厳守すること
(2) コップ1杯(約180mL) の水とともに服用すること
(水と服用しないと、服用時にのどや食道で、つかえる可能性がある)
(3) 錠剤を分割又は砕いて服用したり、ゼリーやとろみ剤などの服薬補助剤とともに服用しないこと
(服用時にのどや食道で膨張して、つかえる可能性がある)
(4) 錠剤・カプセル状の健康食品などと同時に服用しないこと
(のどや食道で、つかえる可能性がある)
(5) 症状の改善がみられても、服用は最大4週間までとすること
1am (388)
成分 分 量 はたらき
ポリカルボフィル 1500mg 腸内で水分を含み、
カルシウム (乾燥物として) 便の状態を正常化します
添加物として、セルロース、CMC、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸/Mg、
ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン、ポリビニルアセタールジエチルアミノア
セテート、カルナウバロウを含有する
保管及び取扱い上の注意
(1) 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること
(2) 小児の手の届かない所に保管すること
(3) 他の容器に入れ替えないこと (誤用の原因になったり品質が変わる)
(4) 使用期限を過ぎた製品は服用しないこと
| <錠剤の取り出し方> いしだす ]
右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、 Se.
BHO?P =e MUMLCRAS SCE (RO CZOREMHAAKR LS
し りすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる) タブ ;
製品のお問合せは、お買い求めのお店又はお客様相談室にお願いいたします
発売元 小林製薬株式会社 小林製薬 お客様相談室 製造販売元 用M林製楽株式会社
7541-0045 大阪市中央区道修町4410 0120-5884-01 COZ0029 大阪和市作業北村166
9:00~17:00 (土日・祝日を除く)
MADE IN JAPAN 10232593
A410251R1
(1 ) 医師の治療を受けている人
(2 ) 妊婦又は妊娠していると思われる人
(3) 50才以上の人
(4) 貧血がある人
(5) なと によ リア レルギー症状を起こ したことがある人
— 甲状腺機上 能障害、副甲状腺機能応進症
(7) 高カルシウム血症のあらわれやすい人(ビタミンロロ過剰症等)
(8) 胃酸の分泌が欠乏又は減少 もしくはそれらの疑いのある人
(9) 大腸がん、火症性腸疾患の家族がいる人
(10) 腹痛、便秘がひどい人
(11) 箕析を受けている人
(裏面につづく)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書
を持って医師又は薬剤師に相談すること
関係部位 mE 状
BZ13) 発疹、かゆみ
消化器 吐き気・嘱吐、口のかわき、腹部膨満感、下痢、便秘、腹痛、おなかが鳴る
肝臓 全身のだるさ、皮点や白目が黄色くなる
その他 おむおくみ、血尿、尿蛋白、頭痛、突然の高熱、さむけ、のどの痛み
3. 2 週間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に
相談すること
eee am 週敏性腸症修群の次の諸症状の緩和:腹痛又は腹部不快感を伴い、繰り返し又は交互に
現れる下痢及び便秘 (以前に医師の診断・治療を受けた人に限る。)
次の量を食後に水で服用してください
年 i 1回量 服用回数
大人(15才以上) 1錠 1日3回
15才未満及び75才以上 x 服用しないこと
く用法・用量に関連する注意>
(1) 定められた用法・用量を厳守すること
(2) コップ1杯(約180mL) の水とともに服用すること
(水と服用しないと、服用時にのどや食道で、つかえる可能性がある)
(3) 錠剤を分割又は砕いて服用したり、ゼリーやとろみ剤などの服薬補助剤とともに服用しないこと
(服用時にのどや食道で膨張して、つかえる可能性がある)
(4) 錠剤・カプセル状の健康食品などと同時に服用しないこと
(のどや食道で、つかえる可能性がある)
(5) 症状の改善がみられても、服用は最大4週間までとすること
1am (388)
成分 分 量 はたらき
ポリカルボフィル 1500mg 腸内で水分を含み、
カルシウム (乾燥物として) 便の状態を正常化します
添加物として、セルロース、CMC、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸/Mg、
ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン、ポリビニルアセタールジエチルアミノア
セテート、カルナウバロウを含有する
保管及び取扱い上の注意
(1) 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること
(2) 小児の手の届かない所に保管すること
(3) 他の容器に入れ替えないこと (誤用の原因になったり品質が変わる)
(4) 使用期限を過ぎた製品は服用しないこと
| <錠剤の取り出し方> いしだす ]
右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、 Se.
BHO?P =e MUMLCRAS SCE (RO CZOREMHAAKR LS
し りすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる) タブ ;
製品のお問合せは、お買い求めのお店又はお客様相談室にお願いいたします
発売元 小林製薬株式会社 小林製薬 お客様相談室 製造販売元 用M林製楽株式会社
7541-0045 大阪市中央区道修町4410 0120-5884-01 COZ0029 大阪和市作業北村166
9:00~17:00 (土日・祝日を除く)
MADE IN JAPAN 10232593
A410251R1
よくある質問(FAQ)
ギュラックの有効成分は何ですか?
ポリカルボフィル カルシウムです。
ギュラックはどのような症状に使われますか?
過敏性腸症候群の次の諸症状の緩和:腹痛又は腹部不快感を伴い,繰り返し又は交互に現れる下痢及び便秘(以前に医師の診断・治療を受けた人に限る.)
ギュラックの用法・用量は?
成人(15才以上)1回1錠を,1日3回,食後に水とともに服用する.
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