シオ・エタIP消毒液
第3類医薬品手指・皮膚の消毒、医療機器の消毒。
商品概要
- 商品名
- シオ・エタIP消毒液
- メーカー
- シオエ製薬/日本新薬
- 分類
- 第3類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
エタノール
83mL エタノール
添加物
イソプロパノール
効能・効果
手指・皮膚の消毒、医療機器の消毒
用法・用量
塗擦又はガーゼ、脱脂綿等に浸して清拭する。
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)局所刺激作用があるので、軽く塗るだけにとどめ、ガーゼ、脱脂綿等に浸して患部に貼付しないこと。
(3)過度に使用すると、脱脂等による皮膚荒れを起こすことがある。
(4)広範囲又は長時間使用する場合には、蒸気の吸入に注意すること。
(5)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(6)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。
なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
(7)外用にのみ使用すること。
(2)局所刺激作用があるので、軽く塗るだけにとどめ、ガーゼ、脱脂綿等に浸して患部に貼付しないこと。
(3)過度に使用すると、脱脂等による皮膚荒れを起こすことがある。
(4)広範囲又は長時間使用する場合には、蒸気の吸入に注意すること。
(5)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(6)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。
なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
(7)外用にのみ使用すること。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないでください。
(1)損傷のある皮膚。
(2)目の周囲、粘膜等。
次の部位には使用しないでください。
(1)損傷のある皮膚。
(2)目の周囲、粘膜等。
相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この商品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
関係部位:皮膚
症状:発疹・発赤、かゆみ
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この商品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
関係部位:皮膚
症状:発疹・発赤、かゆみ
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。
(4)火気に近づけないこと。
(5)本剤はアルコールを含有しているため床にこぼれると変色する場合があるので注意すること。
(6)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
シオ・エタIP消毒液の有効成分は何ですか?
エタノールです。
シオ・エタIP消毒液はどのような症状に使われますか?
手指・皮膚の消毒、医療機器の消毒
シオ・エタIP消毒液の用法・用量は?
塗擦又はガーゼ、脱脂綿等に浸して清拭する。
シオ・エタIP消毒液の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に密栓して保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。 (4)火気に近づけないこと。 (5)本剤はアルコールを含有しているため床にこぼれると変色する場合があるので注意すること。 (6)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
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