本文へ移動
PharmaDI 市販薬ガイド

シスブライトLC

第3類医薬品
この薬は何に使う?

次の諸症状の緩和:しみ、そばかす、次の諸症状の緩和:日やけ・かぶれによる色素沈着。 次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血。 「但し、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師、薬剤師又は歯科医師にご相談ください。」 次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期。

メーカー
中村薬品工業/協和

商品概要

商品名
シスブライトLC
メーカー
中村薬品工業/協和
分類
第3類医薬品

この薬の成分

有効成分

d‐α‐トコフェロール(ビタミンE) 20mg 6錠中
L-システイン 160mg 6錠中
アスコルビン酸カルシウム(ビタミンCとして700mg) 847.28mg 6錠中
ピリドキシン塩酸塩 30mg 6錠中
リボフラビン 12mg 6錠中

添加物

アラビアゴム、カルナウバロウ、ステアリン酸マグネシウム、セルロース、タルク、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、無水ケイ酸、白糖、酸化チタン

効能・効果

次の諸症状の緩和:しみ、そばかす、日焼け・かぶれによる色素沈着
次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血
「ただし、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善が見られない場合は、医師、薬剤師又は歯科医師に相談すること。」
次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期

用法・用量

大人(15歳以上)1回2錠
7歳以上15歳未満1回1錠
1日、2〜3回服用する。
ただし、1日2回服用する場合は朝夕、1日3回服用する場合は朝昼晩服用する。

用法・用量に関連する注意
1.用法・用量を厳守してください。
2.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
3.1日服用回数は、症状に合わせてご調節ください。

使用上の注意

相談すること
使用上の注意
【相談すること】
1.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
(関係部位:消化器)(症状:吐き気・嘔吐)
2.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強がみられた場合には、服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。:下痢
3.1か月位服用しても症状が良くならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
その他の注意
【成分・分量に関連する注意】
1.本剤に含まれるビタミンB2(リボフラビン)により尿が黄色くなることがあります。
2.本剤に含まれるビタミンCにより尿及び大便の検査値に影響を与えることがあるので、医師の治療を受ける場合は、本剤を服用していることを医師に伝えてください。

よくある質問(FAQ)

シスブライトLCの有効成分は何ですか?
d‐α‐トコフェロール(ビタミンE)、L-システイン、アスコルビン酸カルシウム(ビタミンCとして700mg)、ピリドキシン塩酸塩、リボフラビンです。
シスブライトLCはどのような症状に使われますか?
次の諸症状の緩和:しみ、そばかす、日焼け・かぶれによる色素沈着 次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血 「ただし、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善が見られない場合は、医師、薬剤師又は歯科医師に相談すること。」 次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期
シスブライトLCの用法・用量は?
大人(15歳以上)1回2錠 7歳以上15歳未満1回1錠 1日、2〜3回服用する。 ただし、1日2回服用する場合は朝夕、1日3回服用する場合は朝昼晩服用する。

価格・購入先を確認

シスブライトLCの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。

価格・在庫状況は各販売サイトでご確認ください。
価格・購入先を確認 購入先を確認