ゼネルB1ファイン
第3類医薬品次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘、眼精疲労。 脚気。 「但し、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談すること。」 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時。
商品概要
- 商品名
- ゼネルB1ファイン
- メーカー
- ゼネル薬工粉河/ゼネル薬品工業
- 分類
- 第3類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
オキソアミヂン末
50mg 2カプセル中
ピリドキシン塩酸塩
10mg 2カプセル中
フルスルチアミン塩酸塩
100mg 2カプセル中
リボフラビン
4mg 2カプセル中
添加物
カラギーナン、ジメチルポリシロキサン、ソルビタン脂肪酸エステル、バレイショデンプン、ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース)、塩化カリウム、無水ケイ酸、酸化チタン
効能・効果
次の諸症状※の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,便秘,眼精疲労。
脚気※。
次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時
用法・用量
大人(15歳以上)は1回1〜2カプセル,7歳以上15歳未満は1回1カプセルを1日1回服用する。
用法・用量に関連する注意
(1)用法及び用量を厳守して下さい。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
(3)7歳未満の小児には服用させないで下さい。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
(3)7歳未満の小児には服用させないで下さい。
使用上の注意
相談すること
1.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので直ちに服用を中止し,この外箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
消化器:吐き気・嘔吐,口内炎
2.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この外箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
軟便,下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この外箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
消化器:吐き気・嘔吐,口内炎
2.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この外箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
軟便,下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この外箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい(誤用の原因になったり品質が変わります)。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。
よくある質問(FAQ)
ゼネルB1ファインの有効成分は何ですか?
オキソアミヂン末、ピリドキシン塩酸塩、フルスルチアミン塩酸塩、リボフラビンです。
ゼネルB1ファインはどのような症状に使われますか?
次の諸症状※の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,便秘,眼精疲労。 脚気※。 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時
ゼネルB1ファインの用法・用量は?
大人(15歳以上)は1回1〜2カプセル,7歳以上15歳未満は1回1カプセルを1日1回服用する。
ゼネルB1ファインの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい(誤用の原因になったり品質が変わります)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。
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