デオブランカ口内炎軟膏
指定第2類医薬品口内炎(アフタ性口内炎)。
商品概要
- 商品名
- デオブランカ口内炎軟膏
- メーカー
- 万協製薬
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4535653003291
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
トリアムシノロンアセトニド
0.1g 100g中
添加物
カルボキシビニルポリマー、キシリトール、ゲル化炭化水素、サッカリンナトリウム水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、流動パラフィン、香料
効能・効果
口内炎(アフタ性)
用法・用量
1日1〜数回,適量を患部に塗布してください。
用法・用量に関連する注意
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)本剤は口腔用にのみ使用し,口腔用以外には使用しないでください。
(4)塗布後はしばらく飲食を避けてください。
(5)入れ歯の接着など治療以外の目的に使用しないでください。
(6)痛みが治まったら使用を終了してください。
(2)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)本剤は口腔用にのみ使用し,口腔用以外には使用しないでください。
(4)塗布後はしばらく飲食を避けてください。
(5)入れ歯の接着など治療以外の目的に使用しないでください。
(6)痛みが治まったら使用を終了してください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
次の人は使用しないでください
(1)感染性の口内炎が疑われる人。(医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください)
・ガーゼなどで擦ると容易に剥がすことのできる白斑が口腔内全体に広がっている人。(カンジダ感染症が疑われます)
・患部に黄色い膿がある人。(細菌感染症が疑われます)
・口腔内に米粒大〜小豆大の小水疱が多発している人,口腔粘膜以外の口唇,皮膚にも水疱,発疹がある人。(ウイルス感染症が疑われます)
・発熱,食欲不振,全身倦怠感,リンパ節の腫脹などの全身症状がみられる人。(ウイルス感染症が疑われます)
(2)口腔内に感染を伴っている人。(ステロイド剤の使用により感染症が悪化したとの報告があることから,歯槽膿漏,歯肉炎等の口腔内感染がある部位には使用しないでください)
(3)5日間使用しても症状の改善がみられない人。
(4)1〜2日間使用して症状の悪化がみられる人。
次の人は使用しないでください
(1)感染性の口内炎が疑われる人。(医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください)
・ガーゼなどで擦ると容易に剥がすことのできる白斑が口腔内全体に広がっている人。(カンジダ感染症が疑われます)
・患部に黄色い膿がある人。(細菌感染症が疑われます)
・口腔内に米粒大〜小豆大の小水疱が多発している人,口腔粘膜以外の口唇,皮膚にも水疱,発疹がある人。(ウイルス感染症が疑われます)
・発熱,食欲不振,全身倦怠感,リンパ節の腫脹などの全身症状がみられる人。(ウイルス感染症が疑われます)
(2)口腔内に感染を伴っている人。(ステロイド剤の使用により感染症が悪化したとの報告があることから,歯槽膿漏,歯肉炎等の口腔内感染がある部位には使用しないでください)
(3)5日間使用しても症状の改善がみられない人。
(4)1〜2日間使用して症状の悪化がみられる人。
相談すること
1.次の人は使用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(4)授乳中の人。
(5)患部が広範囲にある人。
(6)高齢者。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
口腔内:白斑(カンジダ感染症が疑われる),患部に黄色い膿がある(細菌感染症が疑われる)
その他:アレルギー症状(気管支喘息発作,浮腫等)
3.本剤使用後,次の症状があらわれた場合には,感染症による口内炎や他疾患による口内炎が疑われるので使用を中止し,この箱を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
発熱,食欲不振,全身倦怠感,リンパ節の腫脹,水疱(口腔内以外),発疹・発赤,かゆみ,口腔内の患部が広範囲に広がる,目の痛み,かすみ目,外陰部潰瘍
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(4)授乳中の人。
(5)患部が広範囲にある人。
(6)高齢者。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
口腔内:白斑(カンジダ感染症が疑われる),患部に黄色い膿がある(細菌感染症が疑われる)
その他:アレルギー症状(気管支喘息発作,浮腫等)
3.本剤使用後,次の症状があらわれた場合には,感染症による口内炎や他疾患による口内炎が疑われるので使用を中止し,この箱を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
発熱,食欲不振,全身倦怠感,リンパ節の腫脹,水疱(口腔内以外),発疹・発赤,かゆみ,口腔内の患部が広範囲に広がる,目の痛み,かすみ目,外陰部潰瘍
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお,使用期限内であっても,開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
デオブランカ口内炎軟膏の有効成分は何ですか?
トリアムシノロンアセトニドです。
デオブランカ口内炎軟膏はどのような症状に使われますか?
口内炎(アフタ性)
デオブランカ口内炎軟膏の用法・用量は?
1日1〜数回,適量を患部に塗布してください。
デオブランカ口内炎軟膏の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお,使用期限内であっても,開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
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