トクホン
第3類医薬品肩こり、腰痛、筋肉痛、筋肉疲労、関節痛、打撲、捻挫、しもやけ。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- 〇肩こり・腰痛・筋肉疲労に5種の有効成分が効く 〇2枚1組で、使いやすい小さめサイズ 〇肌にやさしい貼りごこち 〇四スミが丸く、はがれにくい
商品概要
- 商品名
- トクホン
- メーカー
- トクホン/大正製薬
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
dl-カンフル
1.1g 100g(0.54m2)中
l-メントール
6.5g 100g(0.54m2)中
グリチルレチン酸
0.18g 100g(0.54m2)中
サリチル酸メチル
7.3g 100g(0.54m2)中
酢酸トコフェロール
1.35g 100g(0.54m2)中
添加物
その他2成分、エステルガム、ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)、ポリイソプレン、生ゴム、酸化亜鉛
効能・効果
肩こり、腰痛、筋肉痛、筋肉疲労、関節痛、打撲、捻挫、しもやけ
用法・用量
薬剤面をおおったはく離紙をはがし、1日数回患部に貼付してください。
用法・用量に関連する注意
1.小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。また、刺激が強く感じられることがあるため、7才未満の人への使用はさけてください。
2.患部を清潔にしてから使用してください。
3.皮膚の弱い人は同じ所に続けて使用しないでください。
4.使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に小片を貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれなどの症状がおきないことを確かめてから使用してください。
2.患部を清潔にしてから使用してください。
3.皮膚の弱い人は同じ所に続けて使用しないでください。
4.使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に小片を貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれなどの症状がおきないことを確かめてから使用してください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用がおこりやすくなる)
1.次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜など
(2)湿疹、かぶれ、傷口
1.次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜など
(2)湿疹、かぶれ、傷口
相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人
2.使用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみ、かぶれなどの症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人
2.使用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみ、かぶれなどの症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
1.直射日光をさけ、涼しい所に保管してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.開封後は早めに使用してください。
4.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
よくある質問(FAQ)
トクホンの有効成分は何ですか?
dl-カンフル、l-メントール、グリチルレチン酸、サリチル酸メチル、酢酸トコフェロールです。
トクホンはどのような症状に使われますか?
肩こり、腰痛、筋肉痛、筋肉疲労、関節痛、打撲、捻挫、しもやけ
トクホンの用法・用量は?
薬剤面をおおったはく離紙をはがし、1日数回患部に貼付してください。
トクホンの保管方法は?
1.直射日光をさけ、涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.開封後は早めに使用してください。 4.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります) 5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
価格・購入先を確認
トクホンの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。