パスタイム温感プラス
第3類医薬品肩こり、腰痛、筋肉痛、筋肉疲労、打撲(うちみ)、捻挫、関節痛。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- パスタイム温感プラスは温感作用を発揮するノナン酸バニリルアミドを配合し,肩こり,腰痛,筋肉痛等にすぐれた鎮痛消炎効果のある,ニオイをおさえた微香性(ほんのりアロマ香る)プラスター剤です。
- 温感刺激作用により,血行を改善します。
- 皮膚から吸収された有効成分が,痛みやこりにすぐれた効果を示します。
- ベージュ色で薄く,目立たないので人前でも安心です。
- 柔らか素材で,お肌にやさしくフィットします。
商品概要
- 商品名
- パスタイム温感プラス
- メーカー
- 祐徳薬品工業
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987235021535
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
l-メントール
2.0g 膏体100g中
サリチル酸グリコール
6.0g 膏体100g中
ノナン酸バニリルアミド
0.01g 膏体100g中
添加物
その他2成分、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリイソブチレン、水素添加ロジングリセリンエステル、流動パラフィン、脂環族飽和炭化水素樹脂、香料
効能・効果
肩こり,腰痛,筋肉痛,筋肉疲労,打撲(うちみ),捻挫,関節痛
用法・用量
表面のライナー(フィルム)をはがし,1日数回,患部に貼付してください。
用法・用量に関連する注意
(1)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないでください。
(2)貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないでください。
使用上の注意
してはいけないこと
1.次の部位には使用しないでください。
(1)目の周囲,粘膜等
(2)湿疹,かぶれ,傷口
(1)目の周囲,粘膜等
(2)湿疹,かぶれ,傷口
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,痛み
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,痛み
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
保管及び取扱い上の注意
1.直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります)
4.開封後は袋の口を折りまげて保管し,早めに使用してください。
5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
パスタイム温感プラスの有効成分は何ですか?
l-メントール、サリチル酸グリコール、ノナン酸バニリルアミドです。
パスタイム温感プラスはどのような症状に使われますか?
肩こり,腰痛,筋肉痛,筋肉疲労,打撲(うちみ),捻挫,関節痛
パスタイム温感プラスの用法・用量は?
表面のライナー(フィルム)をはがし,1日数回,患部に貼付してください。
パスタイム温感プラスの保管方法は?
1.直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) 4.開封後は袋の口を折りまげて保管し,早めに使用してください。 5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
価格・購入先を確認
パスタイム温感プラスの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。