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PharmaDI 市販薬ガイド

ヒトミタンf

第3類医薬品
この薬は何に使う?

次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘、眼精疲労。 脚気。 「但し、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。」 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時。

メーカー
佐藤薬品工業

公式添付文書に記載された

製品の特徴

  • ヒトミタンfには,1日量としてコンドロイチン硫酸エステルナトリウムを900mg配合しました。 また,ヒトミタンfは,吸収の良いフルスルチアミンをはじめ,ビタミンB群を配合したビタミンB1主薬製剤です。

商品概要

商品名
ヒトミタンf
メーカー
佐藤薬品工業
分類
第3類医薬品

この薬の成分

有効成分

コンドロイチン硫酸エステルナトリウム 900mg 3カプセル中
シアノコバラミン 0.06mg 3カプセル中
ピリドキシン塩酸塩 25mg 3カプセル中
フルスルチアミン塩酸塩 25mg 3カプセル中
リボフラビン酪酸エステル 10mg 3カプセル中

添加物

カラギーナン、ステアリン酸マグネシウム、セルロース、ソルビタン脂肪酸エステル、ヒドロキシプロピルセルロース、部分アルファー化デンプン、黄色5号

効能・効果

次の諸症状※の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,便秘,眼精疲労。
脚気※。
次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時

用法・用量

次の量を朝昼晩,水又はぬるま湯で服用してください。
[年齢:1回量:1日服用回数]
大人(15歳以上):1カプセル:3回(朝昼晩)
15歳未満:服用しないでください

用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守してください。

使用上の注意

相談すること
1.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,口内炎,食欲不振,胃部不快感,胃部膨満感
2.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
軟便,下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)配置期限を過ぎた製品は服用しないでください。

この商品と比較 比較する商品を選んでください(2商品まで)

よくある質問(FAQ)

ヒトミタンfの有効成分は何ですか?
コンドロイチン硫酸エステルナトリウム、シアノコバラミン、ピリドキシン塩酸塩、フルスルチアミン塩酸塩、リボフラビン酪酸エステルです。
ヒトミタンfはどのような症状に使われますか?
次の諸症状※の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,便秘,眼精疲労。 脚気※。 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時
ヒトミタンfの用法・用量は?
次の量を朝昼晩,水又はぬるま湯で服用してください。 [年齢:1回量:1日服用回数] 大人(15歳以上):1カプセル:3回(朝昼晩) 15歳未満:服用しないでください
ヒトミタンfの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。 (4)配置期限を過ぎた製品は服用しないでください。

価格・購入先を確認

ヒトミタンfの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。

価格・在庫状況は各販売サイトでご確認ください。
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