ヒフールER液プラス
指定第2類医薬品湿疹、皮膚炎、あせも、かぶれ、かゆみ、虫さされ、じんましん。
商品概要
- 商品名
- ヒフールER液プラス
- メーカー
- 万協製薬
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
l-メントール
3.5g 100mL中
アラントイン
0.2g 100mL中
イソプロピルメチルフェノール
0.5g 100mL中
クロタミトン
3g 100mL中
グリチルリチン酸二カリウム
1g 100mL中
ジフェンヒドラミン塩酸塩
2g 100mL中
プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル
0.15g 100mL中
リドカイン
2g 100mL中
添加物
エデト酸ナトリウム水和物、グリセリン、ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)、プロピレングリコール、乳酸、塩酸
効能・効果
湿疹,皮膚炎,あせも,かぶれ,かゆみ,虫さされ,じんましん
用法・用量
1日数回,適量を患部に塗布してください。
【耳に使用する場合の容器のご使用方法】
●本品は点耳薬ではありません。耳の中に直接滴下しないでください。
※本品に綿棒は付属されていません。
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)小児(15才未満)に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)目に入らないように注意してください。万一,目に入った場合には,すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。なお,症状が重い場合には,眼科医の診療を受けてください。
(4)外用にのみご使用ください。
【耳に使用する場合の注意】
(1)本剤は点耳薬ではありませんので,耳の中に直接滴下しないでください。
(2)薬液が耳の奥にたれないように,【耳に使用する場合の容器のご使用方法】を必ず守ってください。
(3)長期連用しないでください。(目安として2週間以内)
(4)鼓膜に穴が開いていることが疑われる場合,または耳だれが出ている場合は,使用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談してください。
(5)使用後,耳が聞こえにくくなった場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください。
(6)本剤の使用開始目安年齢は10才以上です。なお,小児(15才未満)だけでの使用はおやめください。
(7)本剤塗布直後はイヤホンや補聴器を使用せず,十分に乾いたことを確認してから使用してください。(目安として1時間後)
(2)小児(15才未満)に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)目に入らないように注意してください。万一,目に入った場合には,すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。なお,症状が重い場合には,眼科医の診療を受けてください。
(4)外用にのみご使用ください。
【耳に使用する場合の注意】
(1)本剤は点耳薬ではありませんので,耳の中に直接滴下しないでください。
(2)薬液が耳の奥にたれないように,【耳に使用する場合の容器のご使用方法】を必ず守ってください。
(3)長期連用しないでください。(目安として2週間以内)
(4)鼓膜に穴が開いていることが疑われる場合,または耳だれが出ている場合は,使用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談してください。
(5)使用後,耳が聞こえにくくなった場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください。
(6)本剤の使用開始目安年齢は10才以上です。なお,小児(15才未満)だけでの使用はおやめください。
(7)本剤塗布直後はイヤホンや補聴器を使用せず,十分に乾いたことを確認してから使用してください。(目安として1時間後)
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
1.次の部位には使用しないでください
(1)水痘(水ぼうそう),みずむし・たむし等または化膿している患部。
(2)目の周囲,粘膜等。
2.顔面には,広範囲に使用しないでください
3.長期連用しないでください
1.次の部位には使用しないでください
(1)水痘(水ぼうそう),みずむし・たむし等または化膿している患部。
(2)目の周囲,粘膜等。
2.顔面には,広範囲に使用しないでください
3.長期連用しないでください
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)患部が広範囲の人。
(5)湿潤やただれのひどい人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,かぶれ,乾燥感,刺激感,熱感,ヒリヒリ感
皮膚(患部):みずむし・たむし等の白癬,にきび,化膿症状,持続的な刺激感
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)患部が広範囲の人。
(5)湿潤やただれのひどい人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,かぶれ,乾燥感,刺激感,熱感,ヒリヒリ感
皮膚(患部):みずむし・たむし等の白癬,にきび,化膿症状,持続的な刺激感
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師または登録販売者に相談してください
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また,開封後は使用期限内であっても,なるべく速やかに使用してください。
(5)イヤホン,補聴器,メガネ,アクセサリー類,時計,寝具,家具,床,化学繊維,プラスチック類,皮製品などに付着すると変質することがありますので,付着しないように注意してください。
(6)染めた髪につくと色落ちすることがあります。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
ヒフールER液プラスの有効成分は何ですか?
l-メントール、アラントイン、イソプロピルメチルフェノール、クロタミトン、グリチルリチン酸二カリウム、ジフェンヒドラミン塩酸塩、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、リドカインです。
ヒフールER液プラスはどのような症状に使われますか?
湿疹,皮膚炎,あせも,かぶれ,かゆみ,虫さされ,じんましん
ヒフールER液プラスの用法・用量は?
1日数回,適量を患部に塗布してください。 【耳に使用する場合の容器のご使用方法】 ●本品は点耳薬ではありません。耳の中に直接滴下しないでください。 ※本品に綿棒は付属されていません。
ヒフールER液プラスの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また,開封後は使用期限内であっても,なるべく速やかに使用してください。 (5)イヤホン,補聴器,メガネ,アクセサリー類,時計,寝具,家具,床,化学繊維,プラスチック類,皮製品などに付着すると変質することがありますので,付着しないように注意してください。 (6)染めた髪につくと色落ちすることがあります。
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