プリザSクリーム
指定第2類医薬品きれ痔(さけ痔)・いぼ痔の痛み・出血・はれ・かゆみの緩和及び消毒。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- ◆プリザSクリームは,炎症をおさえるヒドロコルチゾン酢酸エステルなど,痔の治療に効果的な成分が配合されています。これらの成分が作用し,痔の症状である痛み・出血・はれ・かゆみを緩和します。 ◆スーッとする心地良い使用感です。
商品概要
- 商品名
- プリザSクリーム
- メーカー
- 大正製薬
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
l-メントール
0.1g 100g中
セチルピリジニウム塩化物水和物
0.2g 100g中
ヒドロコルチゾン酢酸エステル
0.3g 100g中
塩酸リドカイン
3g 100g中
酢酸トコフェロール
1g 100g中
添加物
1、3-ブチレングリコール、BHT、エデト酸Na、クエン酸、クエン酸Na、ジメチルポリシロキサン、ステアリルアルコール、ステアリン酸ソルビタン、セタノール、ポリソルベート60、中鎖脂肪酸トリグリセリド、自己乳化型ステアリン酸グリセリン
効能・効果
きれ痔(さけ痔)・いぼ痔の痛み・出血・はれ・かゆみの緩和及び消毒
用法・用量
適量をとり,1日1〜3回,肛門部に塗布してください。
用法・用量に関連する注意
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)肛門部にのみ使用してください。
(2)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(3)肛門部にのみ使用してください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないでください
患部が化膿している人。
2.長期連用しないでください
1.次の人は使用しないでください
患部が化膿している人。
2.長期連用しないでください
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ
その他:刺激感,化膿
3.10日間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ
その他:刺激感,化膿
3.10日間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお,使用期限内であっても,開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
よくある質問(FAQ)
プリザSクリームの有効成分は何ですか?
l-メントール、セチルピリジニウム塩化物水和物、ヒドロコルチゾン酢酸エステル、塩酸リドカイン、酢酸トコフェロールです。
プリザSクリームはどのような症状に使われますか?
きれ痔(さけ痔)・いぼ痔の痛み・出血・はれ・かゆみの緩和及び消毒
プリザSクリームの用法・用量は?
適量をとり,1日1〜3回,肛門部に塗布してください。
プリザSクリームの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお,使用期限内であっても,開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
価格・購入先を確認
プリザSクリームの販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。