メディパス
第3類医薬品腰痛、打撲、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、しもやけ。
商品概要
- 商品名
- メディパス
- メーカー
- 帝國製薬
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
l-メントール
6.0g 膏体100g中
サリチル酸グリコール
6.0g 膏体100g中
添加物
BHT、その他1成分、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリブテン、流動パラフィン、脂環族飽和炭化水素樹脂
効能・効果
腰痛、打撲、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、しもやけ
用法・用量
1日1〜2回患部に貼付する。
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(3)汗をかいたり、患部がぬれているときは、よく拭き取ってから使用すること。
(4)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用すること。
(5)皮膚の特に弱い人は、本剤を同じ箇所には、続けて貼らないこと。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(3)汗をかいたり、患部がぬれているときは、よく拭き取ってから使用すること。
(4)皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1〜2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用すること。
(5)皮膚の特に弱い人は、本剤を同じ箇所には、続けて貼らないこと。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用がおこりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等。
(2)湿疹、かぶれ,傷口。
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等。
(2)湿疹、かぶれ,傷口。
相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)品質保持のため、開封後の未使用分はもとの袋に入れ、開口部を折り曲げ、きちんと閉めて保管すること。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
メディパスの有効成分は何ですか?
l-メントール、サリチル酸グリコールです。
メディパスはどのような症状に使われますか?
腰痛、打撲、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、しもやけ
メディパスの用法・用量は?
1日1〜2回患部に貼付する。
メディパスの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。) (4)品質保持のため、開封後の未使用分はもとの袋に入れ、開口部を折り曲げ、きちんと閉めて保管すること。 (5)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
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