リョウシンFE鎮痛液
第2類医薬品筋肉痛、肩こりに伴う肩の痛み、腰痛、関節痛(五十肩など)、腱鞘炎(手の痛み・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、打撲(うちみ)、捻挫。
商品概要
- 商品名
- リョウシンFE鎮痛液
- メーカー
- 万協製薬/富山常備薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4580544061423
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
l-メントール
6g 100mL中
クロルフェニラミンマレイン酸塩
0.1g 100mL中
ノナン酸バニリルアミド
12mg 100mL中
フェルビナク
3g 100mL中
添加物
エタノール、クエン酸水和物、グリチルレチン酸、ジイソプロパノールアミン、ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)、マクロゴール400
効能・効果
筋肉痛,肩こりに伴う肩の痛み,腰痛,関節痛(五十肩など),腱鞘炎(手・手首の痛み),肘の痛み(テニス肘など),打撲(打ち身),捻挫
用法・用量
1日2〜4回,適量を患部に塗布してください。
用法・用量に関連する注意
(1)定められた用法・用量を守ってください。
(2)目に入らないように注意してください。万一,目に入った場合には,すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお,症状が重い場合には,眼科医の診療を受けてください。
(3)外用にのみ使用してください。
(4)塗布後,患部をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。
(5)皮膚の特に弱い方は,同じ所に続けて使用しないでください。
(6)スポーツや入浴等,汗をかく前・後に使用した場合,ヒリヒリとした刺激,痛みや熱感が増すことがあります。これらの症状が強い場合は,石けんで洗い流すと緩和します。
(2)目に入らないように注意してください。万一,目に入った場合には,すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお,症状が重い場合には,眼科医の診療を受けてください。
(3)外用にのみ使用してください。
(4)塗布後,患部をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。
(5)皮膚の特に弱い方は,同じ所に続けて使用しないでください。
(6)スポーツや入浴等,汗をかく前・後に使用した場合,ヒリヒリとした刺激,痛みや熱感が増すことがあります。これらの症状が強い場合は,石けんで洗い流すと緩和します。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないでください。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)ぜんそくを起こしたことがある人。
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(4)15歳未満の小児。
2.次の部位には使用しないでください。
(1)目の周囲,粘膜等。
(2)湿疹,かぶれ,傷口。
(3)みずむし・たむし等又は化膿している患部。
3.長期連用しないでください。
1.次の人は使用しないでください。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)ぜんそくを起こしたことがある人。
(3)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(4)15歳未満の小児。
2.次の部位には使用しないでください。
(1)目の周囲,粘膜等。
(2)湿疹,かぶれ,傷口。
(3)みずむし・たむし等又は化膿している患部。
3.長期連用しないでください。
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,痛み,ヒリヒリ感,熱感,かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれます。
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,痛み,ヒリヒリ感,熱感,かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれます。
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓し,立てて保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)揮発性があるので,使用後はキャップをしっかり締めてください。
(5)メガネ,時計,アクセサリー等の金属類,衣類,プラスチック類,床や家具などの塗装面等に付着すると変質することがありますので,付着しないように注意してください。
(6)火気に近づけないでください。また,使用後は火中に投じないでください。
(7)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また,開封後は使用期限内であっても,なるべく速やかに使用してください。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
リョウシンFE鎮痛液の有効成分は何ですか?
l-メントール、クロルフェニラミンマレイン酸塩、ノナン酸バニリルアミド、フェルビナクです。
リョウシンFE鎮痛液はどのような症状に使われますか?
筋肉痛,肩こりに伴う肩の痛み,腰痛,関節痛(五十肩など),腱鞘炎(手・手首の痛み),肘の痛み(テニス肘など),打撲(打ち身),捻挫
リョウシンFE鎮痛液の用法・用量は?
1日2〜4回,適量を患部に塗布してください。
リョウシンFE鎮痛液の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓し,立てて保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)揮発性があるので,使用後はキャップをしっかり締めてください。 (5)メガネ,時計,アクセサリー等の金属類,衣類,プラスチック類,床や家具などの塗装面等に付着すると変質することがありますので,付着しないように注意してください。 (6)火気に近づけないでください。また,使用後は火中に投じないでください。 (7)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。また,開封後は使用期限内であっても,なるべく速やかに使用してください。
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