リードパップDS
第3類医薬品腰痛、打撲(うちみ)、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- 打撲,捻挫などの急性炎症で,熱感があるときも,水分を含む基剤の湿布効果で適度な冷感が保たれ,有効成分の働きを助けます.
- 伸びのよい特殊な不織布を使用していますので,ひじやひざなどの関節部分の動きにもピッタリフィットします.
- はがすとき痛みがなく,はがした後皮膚に汚れが残らず,使用後がさわやかです.
商品概要
- 商品名
- リードパップDS
- メーカー
- 大協薬品工業
- 分類
- 第3類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
dl-カンフル
1.0g 膏体100g(700cm2)中
l-メントール
0.8g 膏体100g(700cm2)中
サリチル酸メチル
1.5g 膏体100g(700cm2)中
添加物
pH調整剤、アクリル酸デンプン、アクリル酸メチル・アクリル酸-2-エチルヘキシル共重合樹脂、カルメロースナトリウム、タルク、ポリアクリル酸部分中和物、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル、ポリソルベート80、モノオレイン酸ソルビタン、乾燥水酸化アルミニウムゲル、濃グリセリン、酸化チタン
効能・効果
腰痛,打撲(うちみ),捻挫,肩こり,関節痛,筋肉痛,筋肉疲労
用法・用量
1日1〜2回,膏面のライナーをはがし,患部に貼ってください.
用法・用量に関連する注意
1.定められた用法及び用量を守ってください.
2.小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください.
3.必要に応じて包帯などで固定してください.
2.小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させてください.
3.必要に応じて包帯などで固定してください.
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
次の部位には使用しないでください
(1)目の周囲,粘膜等.
(2)湿疹,かぶれ,傷口.
次の部位には使用しないでください
(1)目の周囲,粘膜等.
(2)湿疹,かぶれ,傷口.
相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人.
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この外装を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この外装を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人.
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この外装を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この外装を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
保管及び取扱い上の注意
1.直射日光の当たらない涼しい所に保管してください.
2.小児の手の届かない所に保管してください.
3.他の容器に入れ替えないでください.
(誤用の原因になったり品質が変わります.)
4.開封後は,袋の口を折り曲げて保管してください.
5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください.
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
リードパップDSの有効成分は何ですか?
dl-カンフル、l-メントール、サリチル酸メチルです。
リードパップDSはどのような症状に使われますか?
腰痛,打撲(うちみ),捻挫,肩こり,関節痛,筋肉痛,筋肉疲労
リードパップDSの用法・用量は?
1日1〜2回,膏面のライナーをはがし,患部に貼ってください.
リードパップDSの保管方法は?
1.直射日光の当たらない涼しい所に保管してください. 2.小児の手の届かない所に保管してください. 3.他の容器に入れ替えないでください. (誤用の原因になったり品質が変わります.) 4.開封後は,袋の口を折り曲げて保管してください. 5.使用期限を過ぎた製品は使用しないでください.
価格・購入先を確認
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