強悪阻散
第2類医薬品乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防及び緩和。 つわりによる諸症状(食欲不振、吐き気、嘔吐など)の緩和。
商品概要
- 商品名
- 強悪阻散
- メーカー
- 剤盛堂薬品
- 分類
- 第2類医薬品
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
エキス
3.691mL(固形物0.158g) 4.5g又は3包中
ブクリョウ末
3.887g 4.5g又は3包中
添加物
バレイショデンプン
効能・効果
乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防及び緩和
つわりによる諸症状(食欲不振、吐き気、嘔吐など)の緩和
用法・用量
次の量をコップ半分以上のぬるま湯にて服用して下さい。
服用間隔は4時間以上おいて下さい。
[年齢:1回量(容器入りの場合):1回量(分包品の場合):1日服用回数]
大人:1.5g(添付のサジ1杯):1包:3回
11歳以上15歳未満:大人の2/3の量(1.0g):2/3包:3回
11歳未満:服用しないこと
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
使用上の注意
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)分包品において1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。
よくある質問(FAQ)
強悪阻散の有効成分は何ですか?
エキス、ブクリョウ末です。
強悪阻散はどのような症状に使われますか?
乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防及び緩和 つわりによる諸症状(食欲不振、吐き気、嘔吐など)の緩和
強悪阻散の用法・用量は?
次の量をコップ半分以上のぬるま湯にて服用して下さい。 服用間隔は4時間以上おいて下さい。 [年齢:1回量(容器入りの場合):1回量(分包品の場合):1日服用回数] 大人:1.5g(添付のサジ1杯):1包:3回 11歳以上15歳未満:大人の2/3の量(1.0g):2/3包:3回 11歳未満:服用しないこと
強悪阻散の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。) (4)分包品において1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。
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