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PharmaDI 市販薬ガイド

御嶽山百草湿布薬

第3類医薬品
この薬は何に使う?

腰痛、打撲、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、しもやけ、骨折痛。

メーカー
東和製薬/日野製薬

公式添付文書に記載された

製品の特徴

  • ・古くから打撲・ねんざ等に用いられてきたオウバクに、炎症や痛みを抑えるアルニカチンキを配合しました。 ・粘着性に優れ、伸縮性のある基布を使用していますので、肌にピッタリとフィットします。 ・夏季の温度上昇時でも、ダレ、ベタツキがなく、はがした後も膏体が皮膚に残りません。

商品概要

商品名
御嶽山百草湿布薬
メーカー
東和製薬/日野製薬
分類
第3類医薬品
JAN
4987364251605

この薬の成分

有効成分

dl-カンフル 0.4g 膏体100g(1000cm2)中
l-メントール 0.5g 膏体100g(1000cm2)中
アルニカチンキ 1.0ml 膏体100g(1000cm2)中
オウバク末 2.0g 膏体100g(1000cm2)中
サリチル酸グリコール 1.0g 膏体100g(1000cm2)中
ジフェンヒドラミン塩酸塩 0.05g 膏体100g(1000cm2)中
酢酸トコフェロール 0.3g 膏体100g(1000cm2)中

添加物

D-ソルビトール、pH調節剤、その他2成分、エデト酸ナトリウム水和物、カオリン、カルメロースナトリウム、ゼラチン、ヒマシ油、ポリアクリル酸部分中和物、モノステアリン酸ソルビタン、濃グリセリン、酸化チタン

効能・効果

腰痛,打撲,捻挫,肩こり,関節痛,筋肉痛,筋肉疲労,しもやけ,骨折痛

用法・用量

表面のプラスチックフィルムをはがし,1日1〜2回患部に貼付して下さい。
必要に応じて包帯,テープ等でとめて下さい。

用法・用量に関連する注意
1)定められた用法・用量を守って下さい。
2)小児に使用させる場合には,保護者の指導監督のもとに使用させて下さい。
3)患部が汗等で濡れている時は,よく拭いて下さい。
4)皮膚の弱い人は同じ部位へ連続して使用しないで下さい。

使用上の注意

相談すること
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位 : 症状]
皮膚 : 発疹・発赤,かゆみ,はれ
3.5〜6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

保管及び取扱い上の注意

1)直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。
2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
3)他の容器に入れ替えないで下さい。
(誤用の原因になったり,品質が変わることがあります。)
4)未使用分はもとの袋に入れ,チャックをきちんと閉めて下さい。
使用期限内であっても開封後はなるべく早く使用して下さい。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。

よくある質問(FAQ)

御嶽山百草湿布薬の有効成分は何ですか?
dl-カンフル、l-メントール、アルニカチンキ、オウバク末、サリチル酸グリコール、ジフェンヒドラミン塩酸塩、酢酸トコフェロールです。
御嶽山百草湿布薬はどのような症状に使われますか?
腰痛,打撲,捻挫,肩こり,関節痛,筋肉痛,筋肉疲労,しもやけ,骨折痛
御嶽山百草湿布薬の用法・用量は?
表面のプラスチックフィルムをはがし,1日1〜2回患部に貼付して下さい。 必要に応じて包帯,テープ等でとめて下さい。
御嶽山百草湿布薬の保管方法は?
1)直射日光の当たらない涼しい所に保管して下さい。 2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり,品質が変わることがあります。) 4)未使用分はもとの袋に入れ,チャックをきちんと閉めて下さい。 使用期限内であっても開封後はなるべく早く使用して下さい。 (5)使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。

価格・購入先を確認

御嶽山百草湿布薬の販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。

価格・在庫状況は各販売サイトでご確認ください。
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