救風葛根湯内服液S
第2類医薬品かぜの初期の諸症状(発熱、さむけ、頭痛、肩のこわばり・首筋のこわばり、鼻づまり、鼻水、のどの痛み)。
商品概要
- 商品名
- 救風葛根湯内服液S
- メーカー
- 滋賀県製薬/常盤薬品工業
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987156675046
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
葛根湯エキス
4340mg 90mL(30mL×3本)中
添加物
D-ソルビトール、ステアリン酸ポリオキシル、ハチミツ、パラベン、安息香酸ナトリウム、白糖、香料
効能・効果
かぜの初期の諸症状(発熱、さむけ、頭痛、肩・首筋のこわばり、鼻づまり、鼻水、のどの痛み)
用法・用量
成人(15才以上)1回1本、1日3回食間によく振ってから服用してください。
用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)本品は1回に1本を飲みきり、分割服用はしないでください。
(2)本品は1回に1本を飲みきり、分割服用はしないでください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
短期間の服用にとどめ、連用しないでください
短期間の服用にとどめ、連用しないでください
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(4)胃腸の弱い人
(5)発汗傾向の著しい人
(6)高齢者
(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみなどを起こしたことがある人
(8)次の症状のある人:むくみ、排尿困難
(9)次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
関係部位:症状
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:症状
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。
3.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(4)胃腸の弱い人
(5)発汗傾向の著しい人
(6)高齢者
(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみなどを起こしたことがある人
(8)次の症状のある人:むくみ、排尿困難
(9)次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
関係部位:症状
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:症状
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。
3.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手のとどかない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)表示の期限内に服用してください。
(5)配合成分により、沈殿を生じます。よく振って服用してください。
(6)生薬成分による沈殿物が瓶口に付着しますので、瓶を横にして保管しないでください。
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一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
救風葛根湯内服液Sの有効成分は何ですか?
葛根湯エキスです。
救風葛根湯内服液Sはどのような症状に使われますか?
かぜの初期の諸症状(発熱、さむけ、頭痛、肩・首筋のこわばり、鼻づまり、鼻水、のどの痛み)
救風葛根湯内服液Sの用法・用量は?
成人(15才以上)1回1本、1日3回食間によく振ってから服用してください。
救風葛根湯内服液Sの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手のとどかない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。) (4)表示の期限内に服用してください。 (5)配合成分により、沈殿を生じます。よく振って服用してください。 (6)生薬成分による沈殿物が瓶口に付着しますので、瓶を横にして保管しないでください。
価格・購入先を確認
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