新サフサン
指定第2類医薬品1.頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛。 2.悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱。
商品概要
- 商品名
- 新サフサン
- メーカー
- 廣昌堂
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4991131520290
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
アセトアミノフェン
600mg 2包(2.5g)中
エテンザミド
1000mg 2包(2.5g)中
カンゾウ末
180mg 2包(2.5g)中
ブロモバレリル尿素
150mg 2包(2.5g)中
無水カフェイン
100mg 2包(2.5g)中
芍薬エキス
60mg 2包(2.5g)中
添加物
D-マンニトール、カルメロースカルシウム、トウモロコシデンプン、三二酸化鉄、寒梅粉、香料
効能・効果
1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛
2)悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱
用法・用量
次の1回量を、1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用してください。
服用間隔は6時間以上おいてください。
15才以上:1回 1包
11才以上15才未満:1回 2/3包
7才以上11才未満:1回 1/2包
3才以上7才未満:1回 1/3包
用法・用量に関連する注意
●お子さまに服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
●用法及び用量をお守り下さい。
●3才未満のお子さまには服用させないで下さい。
●用法及び用量をお守り下さい。
●3才未満のお子さまには服用させないで下さい。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
(眠気等があらわれることがあります)
4.服用前後は飲酒をしないで下さい。
5.長期連用しないで下さい。
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
(眠気等があらわれることがあります)
4.服用前後は飲酒をしないで下さい。
5.長期連用しないで下さい。
相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15才未満)。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師、又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
中毒性表皮壊死融解症:
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
急性汎発性発疹性膿疱症:
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
薬剤性過敏症症候群
皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる
肝機能障害:
発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる
腎障害:
発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる
間質性肺炎:
階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする
ぜんそく:
息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。 眠気
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15才未満)。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師、又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
中毒性表皮壊死融解症:
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
急性汎発性発疹性膿疱症:
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する
薬剤性過敏症症候群
皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる
肝機能障害:
発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる
腎障害:
発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる
間質性肺炎:
階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする
ぜんそく:
息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。 眠気
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)お子さまの手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります)
(4)使用期限の過ぎた製品は服用しないで下さい。
(5)1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に使用して下さい。
よくある質問(FAQ)
新サフサンの有効成分は何ですか?
アセトアミノフェン、エテンザミド、カンゾウ末、ブロモバレリル尿素、無水カフェイン、芍薬エキスです。
新サフサンはどのような症状に使われますか?
1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 2)悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱
新サフサンの用法・用量は?
次の1回量を、1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用してください。 服用間隔は6時間以上おいてください。 15才以上:1回 1包 11才以上15才未満:1回 2/3包 7才以上11才未満:1回 1/2包 3才以上7才未満:1回 1/3包
新サフサンの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)お子さまの手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります) (4)使用期限の過ぎた製品は服用しないで下さい。 (5)1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に使用して下さい。
価格・購入先を確認
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