阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒
第2類医薬品体力中等度又はやや虚弱で、うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎、気管支ぜんそく、鼻炎、アレルギー性鼻炎、むくみ、感冒、花粉症。
商品概要
- 商品名
- 阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒
- メーカー
- 阪本漢法製薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
小青竜湯乾燥エキス
4.22g 3包(6g)中
添加物
ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、軽質無水ケイ酸
効能・効果
体力中等度又はやや虚弱で,うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎,気管支ぜんそく,鼻炎,アレルギー性鼻炎,むくみ,感冒,花粉症
用法・用量
1日3回食前又は食間に服用してください。
[年齢:1回量:服用回数]
成人(15歳以上):1包:1日3回
7歳以上15歳未満:2/3包:1日3回
4歳以上7歳未満:1/2包:1日3回
2歳以上4歳未満:1/3包:1日3回
2歳未満:1/4包:1日3回
※食間とは食後2〜3時間を指します。
※水かお湯で服用してください。
用法・用量に関連する注意
(1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(2)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,やむを得ない場合にのみ服用させてください。
(2)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,やむを得ない場合にのみ服用させてください。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)
次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児
次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児
相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人
(体力の衰えている人,体の弱い人)
(4)胃腸の弱い人
(5)発汗傾向の著しい人
(6)高齢者
(7)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人
(8)次の症状のある人
むくみ,排尿困難
(9)次の診断を受けた人
高血圧,心臓病,腎臓病,甲状腺機能障害
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,食欲不振,胃部不快感
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
偽アルドステロン症:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。
ミオパチー:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
3.1ヵ月位(感冒に服用する場合には5〜6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.長期連用する場合には,医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)体の虚弱な人
(体力の衰えている人,体の弱い人)
(4)胃腸の弱い人
(5)発汗傾向の著しい人
(6)高齢者
(7)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人
(8)次の症状のある人
むくみ,排尿困難
(9)次の診断を受けた人
高血圧,心臓病,腎臓病,甲状腺機能障害
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,食欲不振,胃部不快感
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
偽アルドステロン症:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。
ミオパチー:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
3.1ヵ月位(感冒に服用する場合には5〜6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この箱を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.長期連用する場合には,医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。
(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)湿気などにより薬が固化することがありますので,1包を分割した残りを服用する場合には,袋の口を折り返して保管し,速やかに服用してください。
(5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
成分・公式情報・購入先を横並びで確認
一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒の有効成分は何ですか?
小青竜湯乾燥エキスです。
阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒はどのような症状に使われますか?
体力中等度又はやや虚弱で,うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎,気管支ぜんそく,鼻炎,アレルギー性鼻炎,むくみ,感冒,花粉症
阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒の用法・用量は?
1日3回食前又は食間に服用してください。 [年齢:1回量:服用回数] 成人(15歳以上):1包:1日3回 7歳以上15歳未満:2/3包:1日3回 4歳以上7歳未満:1/2包:1日3回 2歳以上4歳未満:1/3包:1日3回 2歳未満:1/4包:1日3回 ※食間とは食後2〜3時間を指します。 ※水かお湯で服用してください。
阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わります。) (4)湿気などにより薬が固化することがありますので,1包を分割した残りを服用する場合には,袋の口を折り返して保管し,速やかに服用してください。 (5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
価格・購入先を確認
阪本漢法の小青竜湯エキス顆粒の販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。