頭痛歯痛トンプク
指定第2類医薬品1.頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛。 2.悪寒・発熱時の解熱。
商品概要
- 商品名
- 頭痛歯痛トンプク
- メーカー
- 丸太中嶋製薬
- 分類
- 指定第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
アセトアミノフェン
600mg 2包(1400mg)中
ブロモバレリル尿素
200mg 2包(1400mg)中
無水カフェイン
200mg 2包(1400mg)中
添加物
バレイショデンプン、無水ケイ酸
効能・効果
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱
用法・用量
15才以上:1回1包
11才以上15才未満:1回2/3包
7才以上11才未満:1回1/2包
3才以上7才未満:1回1/3包
1日2回を限度とし,なるべく空腹時をさけて服用する。服用間隔は6時間以上おくこと。
用法・用量に関連する注意
小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないこと
他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗り物酔い薬
3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないこと
(眠気等があらわれることがある)
4.服用前後は飲酒しないこと
5.長期連用しないこと
1.次の人は服用しないこと
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないこと
他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗り物酔い薬
3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないこと
(眠気等があらわれることがある)
4.服用前後は飲酒しないこと
5.長期連用しないこと
相談すること
1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。 心臓病,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする
腎障害:発熱,発疹,全身のむくみ,全身のだるさ,尿量の減少,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる
ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる
3.服用後,眠気があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この製品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この製品を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。 心臓病,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する
薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする
腎障害:発熱,発疹,全身のむくみ,全身のだるさ,尿量の減少,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる
ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる
3.服用後,眠気があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この製品を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この製品を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かないところに保管すること。
成分・公式情報・購入先を横並びで確認
一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
頭痛歯痛トンプクの有効成分は何ですか?
アセトアミノフェン、ブロモバレリル尿素、無水カフェインです。
頭痛歯痛トンプクはどのような症状に使われますか?
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱
頭痛歯痛トンプクの用法・用量は?
15才以上:1回1包 11才以上15才未満:1回2/3包 7才以上11才未満:1回1/2包 3才以上7才未満:1回1/3包 1日2回を限度とし,なるべく空腹時をさけて服用する。服用間隔は6時間以上おくこと。
頭痛歯痛トンプクの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かないところに保管すること。
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