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PharmaDI 市販薬ガイド

JPS漢方胃腸内服液

第2類医薬品
この薬は何に使う?

飲み過ぎ、食べ過ぎ、はきけ(二日酔のむかつき・悪酔のむかつき、むかつき、胃のむかつき、嘔気、悪心)、食欲不振、もたれ、胃部膨満感・腹部膨満感、胸やけ、胸つかえ、胃弱、嘔吐、消化不良。

メーカー
ジェーピーエス製薬

商品概要

商品名
JPS漢方胃腸内服液
メーカー
ジェーピーエス製薬
分類
第2類医薬品

この薬の成分

有効成分

水製乾燥エキス(I) 0.3g 1本(30mL)中
水製乾燥エキス(II) 0.3g 1本(30mL)中

添加物

D-ソルビトール、その他2成分、エタノール、クエン酸、パラベン、ポリソルベート80、安息香酸ナトリウム、白糖

効能・効果

飲み過ぎ、食べ過ぎ、はきけ(二日酔・悪酔のむかつき、むかつき、胃のむかつき、嘔気、悪心)、食欲不振、もたれ、胃部・腹部膨満感、胸やけ、胸つかえ、胃弱、嘔吐、消化不良

用法・用量

成人(15才以上)1回1本、1日3回食前又は食間に服用してください。
(15才未満は服用しないでください。)

用法・用量に関連する注意
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)食間とは食後2〜3時間を指します。
(3)生薬成分を配合しているため、経時的に沈殿いたしますが、薬効には支障がないのでよく振ってから服用してください。

使用上の注意

相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
医師の治療を受けている人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:腸間膜静脈硬化症
症状:長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれる。
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)封をあけたら飲みきってください。封をあけたまま保存しないでください。
(5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

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よくある質問(FAQ)

JPS漢方胃腸内服液の有効成分は何ですか?
水製乾燥エキス(I)、水製乾燥エキス(II)です。
JPS漢方胃腸内服液はどのような症状に使われますか?
飲み過ぎ、食べ過ぎ、はきけ(二日酔・悪酔のむかつき、むかつき、胃のむかつき、嘔気、悪心)、食欲不振、もたれ、胃部・腹部膨満感、胸やけ、胸つかえ、胃弱、嘔吐、消化不良
JPS漢方胃腸内服液の用法・用量は?
成人(15才以上)1回1本、1日3回食前又は食間に服用してください。 (15才未満は服用しないでください。)
JPS漢方胃腸内服液の保管方法は?
(1)直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)封をあけたら飲みきってください。封をあけたまま保存しないでください。 (5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

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JPS漢方胃腸内服液の販売情報を確認できます。検索結果に移動した場合は、商品名・容量をご確認ください。

価格・在庫状況は各販売サイトでご確認ください。
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