パンシロンキュアSP
第2類医薬品胃痛、胸やけ、胃酸過多、胃部不快感、胃部膨満感、もたれ(胃もたれ)、胃重、胸つかえ、げっぷ(おくび)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔のむかつき・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲み過ぎ(過飲)。
公式添付文書に記載された
製品の特徴
- こみあげる吐き気… それって胃酸の逆流が原因かも!? ストレスなどにより胃の不快症状にスーッと効く! 胃痛・胃酸逆流などによる胸やけに サッと溶けて胃酸に速攻(速攻性制酸剤配合) 胃痛・胸やけにトリプルアクションが効く! 1.胃酸分泌抑制作用 2.中和作用 3.胃粘膜の保護作用 +さらに健胃生薬「チンピ末」配合で,弱った胃の働きを高めます。
- 酸っぱいものが上がってきて胸やけする
- 空腹時に胃が痛くなる
- ムカムカする,胃に不快感を感じる 食前の空腹時にも,食後にも飲める
商品概要
- 商品名
- パンシロンキュアSP
- メーカー
- ロート製薬
- 分類
- 第2類医薬品
- 税制対象
- セルフメディケーション税制対象
- JAN
- 4987241139460
- 添付文書
- PMDA添付文書情報を見る ↗
この薬の成分
有効成分
アルジオキサ
150mg 3包中
チンピ末
300mg 3包中
ピレンゼピン塩酸塩水和物
46.9mg 3包中
合成ヒドロタルサイト
780mg 3包中
水酸化マグネシウム
450mg 3包中
沈降炭酸カルシウム
900mg 3包中
炭酸水素ナトリウム
240mg 3包中
添加物
D-マンニトール、L-アルギニン、l-メントール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、キシリトール、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、香料
効能・効果
胃痛,胸やけ,胃酸過多,胃部不快感,胃部膨満感,もたれ(胃もたれ),胃重,胸つかえ,げっぷ(おくび),吐き気(むかつき,胃のむかつき,二日酔・悪酔のむかつき,嘔気,悪心),嘔吐,飲み過ぎ(過飲)
用法・用量
次の量を食前又は食後に水又はお湯で服用すること。
[年齢:1回量:1日服用回数]
15才以上:1包:3回
15才未満:服用しないこと
用法・用量に関連する注意
用法・用量を厳守すること。
使用上の注意
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないこと。
胃腸鎮痛鎮痙薬,乗物酔い薬
3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないこと。
(目のかすみ,異常なまぶしさ等の症状があらわれることがある)
4.長期連用しないこと。
1.次の人は服用しないこと。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないこと。
胃腸鎮痛鎮痙薬,乗物酔い薬
3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないこと。
(目のかすみ,異常なまぶしさ等の症状があらわれることがある)
4.長期連用しないこと。
相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)授乳中の人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
緑内障,腎臓病,甲状腺機能障害,フェニルケトン尿症
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
[関係部位:症状]
皮ふ:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,胃部膨満感
循環器:動悸
泌尿器:排尿困難
その他:目のかすみ
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
アナフィラキシー様症状:服用後すぐに,皮ふのかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ等があらわれる
無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
便秘,下痢,口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)授乳中の人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
緑内障,腎臓病,甲状腺機能障害,フェニルケトン尿症
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
[関係部位:症状]
皮ふ:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,胃部膨満感
循環器:動悸
泌尿器:排尿困難
その他:目のかすみ
まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
[症状の名称:症状]
アナフィラキシー様症状:服用後すぐに,皮ふのかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ等があらわれる
無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる
3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
便秘,下痢,口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる)
(4)使用期限(外箱に記載)を過ぎた製品は服用しないこと。なお,使用期限内であっても一度開封した後は,なるべく早く使用すること。
成分・公式情報・購入先を横並びで確認
一般用医薬品を比較
優劣や推奨順位を示すものではありません。未取得項目は「—」で表示します。 購入・使用前に各商品の表示と添付文書をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
パンシロンキュアSPの有効成分は何ですか?
アルジオキサ、チンピ末、ピレンゼピン塩酸塩水和物、合成ヒドロタルサイト、水酸化マグネシウム、沈降炭酸カルシウム、炭酸水素ナトリウムです。
パンシロンキュアSPはどのような症状に使われますか?
胃痛,胸やけ,胃酸過多,胃部不快感,胃部膨満感,もたれ(胃もたれ),胃重,胸つかえ,げっぷ(おくび),吐き気(むかつき,胃のむかつき,二日酔・悪酔のむかつき,嘔気,悪心),嘔吐,飲み過ぎ(過飲)
パンシロンキュアSPの用法・用量は?
次の量を食前又は食後に水又はお湯で服用すること。 [年齢:1回量:1日服用回数] 15才以上:1包:3回 15才未満:服用しないこと
パンシロンキュアSPの保管方法は?
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる) (4)使用期限(外箱に記載)を過ぎた製品は服用しないこと。なお,使用期限内であっても一度開封した後は,なるべく早く使用すること。
価格・購入先を確認
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